SSL比較 
|
|
 |
| |
|
ドメイン所有組織と、サーバ運営組織が異なる場合の申請方法について教えてください。
通常の申込み書式以外に「ドメイン使用承諾書」等のご提出が必要になります。詳細はこちらをご覧ください。
なお、この契約形態の場合、登録いただくCommonName上のWebが、申請者の組織で運営されている場合の契約形態になります。
システムの運用代行している場合等は適用されませんのでご注意ください。 |
 |
|
契約料金の支払いに関して、申込者と異なる第三者が支払う場合の手続きはどのようにすればよいですか。
お申込入力画面の事務担当者情報欄にお支払いされる方の情報を入力いただき、押印欄に以下のとおりご捺印ください。
* 部長職、教頭、教授以上の方の役職印、または個人印(朱肉を必要とするもの)と社印(各印)との組合わせでのご捺印をお願いいたします。
|
 |
|
証明書に登録した、組織名、住所等の情報が変更になった場合どのようにすればいいでしょうか。
証明書に登録した組織名や住所等情報は修正することはできません。
変更が必要な場合は、新しい情報にて新規で証明書を取得する必要があります。
|
 |
|
DNSのラウンドロビン(負荷分散)構成で運用を行うのですが、証明書はどのように取得すればよいのでしょうか。また、考慮点はありますか。
実際に稼働する各サーバ毎にCSR生成を行っていただき、サーバ毎に証明書を組込んでいただきます。(実際に5台のサーバが稼働している場合は、5台のサーバ毎にCSRを生成、証明書組込みをいただく必要があります。)
なお、CSR生成の際に次の点について注意してください。
* CommonName(コモンネーム)は、実際に外部より要求のある名前で登録ください。
例)www.secom.ne.jp
* OrganizationUnit(組織部門)は、各サーバ毎に名称を変更させ登録ください。たとえば、最後に1、2、3などの数字を付け名称を変更ください。これは証明書を一意にするために行っていただくものです。
例)1台目SECOM Cyber Security1
2台目SECOM Cyber Security2
のように名称を変更ください。
以上、不明な点などがありましたらご連絡ください。
|
 |
|
「登録担当者」「技術担当者」「事務担当者」が変更になった場合連絡する必要はあるのでしょうか。また、手続きについて教えてください。
各担当者様宛には
* 証明書更新についてのご案内
* CPS等変更についてのご案内
* その他
等のご案内をさせていただきます。
その際に、担当者様の変更等が発生した場合、弊社からのご案内が届かなくなります。
担当者様が変更した場合は、「担当者情報変更申請書」を提出いただくことにより登録 情報の変更を行います。手続きについては、契約後にお知らせいたします弊社サポート宛てにご連絡ください。
|
 |
|
SSLを行うと、「セキュリティ証明の名前はサイト名と一致しません。」と表示されます、どのように対応すればよいのでしょうか。
証明書に登録した「CommonName(コモンネーム)」と、SSLを行った際のURLが異なっていることから「セキュリティ証明の名前はサイト名と一致しません。」と表示されている可能性があります、サーバ側環境確認を行ってください。
|
 |
| |